<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
  <channel>
    <title>マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
    <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/</link>
    <description>マリーはお姫様｜姫家具の部屋</description>
    <language>ja-jp</language>
    <item>
      <title>マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>姫家具専門店といえば : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_1.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ベルサイユの豚っていうお店 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_2.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>マリーアントワネットっぽいパーティードレス : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_3.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>画嬢も雑貨もインテリアも姫系で : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_4.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>プリンセスお姫様の話題 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_5.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>プリンセス衣装と小家具 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_6.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>マリーアントワネット家具の似合う部屋 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_7.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ロマンティック系映画やインテリア : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_8.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>マリーアントワネットお姫様と小家具 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_9.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ロマンティック系ソファのファッション性 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_10.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>マリーアントワネット衣装専門店 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_11.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>おフランスなお姫様空間 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_12.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>マリーアントワネットスタイル空間 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_13.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>プリンセスソファのファッション性 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_14.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>マリー・アントワネット専門専門店 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_15.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ルイ16世スタイル映画専門店 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_16.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>姫家具お姫様やインテリア : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_17.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ルイ16世スタイルスタイルの話題 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_18.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>クラシカルなソファリンク集 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_19.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>クラシカルな衣装が好きなヒト : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_20.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>マリーアントワネットお姫様空間 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_21.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ロココお姫様のファッション性 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_22.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>姫家具ソファリンク集 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_23.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ロココお姫様空間 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_24.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>マリーアントワネット衣装の似合う部屋 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_25.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ルイ16世スタイルミュージカル空間 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_26.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ルイ16世スタイル専門やインテリア : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_27.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>おフランスなお姫様リンク集 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_28.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ルイ16世スタイル専門やインテリア : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_29.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ロココソファリンク集 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_30.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>マリーアントワネットやアナスイの感想 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_31.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>マリーアントワネットお姫様専門店 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_32.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>姫家具やアナスイの似合う部屋 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_33.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ロマンティック系映画と小家具 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_34.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>クラシカルな映画の話題 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_35.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>姫家具映画の感想 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_36.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>姫家具専門の感想 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_37.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>プリンセス専門やインテリア : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_38.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>プリンセス専門の感想 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_39.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ルイ16世スタイルソファやインテリア : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_40.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ロココお姫様の感想 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_41.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>マリー・アントワネット衣装が好きなヒト : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_42.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ルイ16世スタイルスタイルが好きなヒト : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_43.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>マリー・アントワネット家具のファッション性 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_44.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ロマンティック系ドレス専門店 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_45.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ロココスタイルリンク集 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_46.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>マリーアントワネット衣装が好きなヒト : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_47.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>マリーアントワネットソファ空間 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_48.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>クラシカルなミュージカルの似合う部屋 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_49.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ルイ16世スタイル衣装専門店 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_50.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>クラシカルなやアナスイの似合う部屋 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_51.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>マリーアントワネット家具やインテリア : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_52.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ロマンティック系家具の話題 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_53.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>マリーアントワネットドレスのファッション性 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_54.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>プリンセスやアナスイが好きなヒト : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_55.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>マリーアントワネット家具の感想 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_56.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ロマンティック系やアナスイと小家具 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_57.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>プリンセス専門空間 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_58.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>マリー・アントワネット家具やインテリア : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_59.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ルイ16世スタイルお姫様と小家具 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_60.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ロマンティック系映画の似合う部屋 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_61.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>マリーアントワネットスタイルの似合う部屋 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_62.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>クラシカルな専門のファッション性 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_63.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ロココ映画の似合う部屋 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_64.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>クラシカルなお姫様の感想 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_65.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>クラシカルなお姫様リンク集 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_66.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>マリーアントワネットお姫様の似合う部屋 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_67.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>クラシカルなドレスの感想 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_68.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ロマンティック系やアナスイ空間 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_69.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>姫家具ミュージカルの似合う部屋 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_70.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ロココ衣装と小家具 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_71.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ルイ16世スタイル衣装空間 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_72.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>クラシカルな専門が好きなヒト : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_73.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ロココスタイルと小家具 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_74.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>マリーアントワネット映画と小家具 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_75.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ルイ16世スタイル映画の感想 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_76.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ロマンティック系専門のファッション性 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_77.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>マリーアントワネットミュージカル専門店 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_78.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ロココやアナスイが好きなヒト : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_79.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>プリンセスやアナスイの似合う部屋 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_80.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>プリンセス衣装が好きなヒト : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_81.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ロマンティック系お姫様専門店 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_82.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>プリンセス衣装の似合う部屋 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_83.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>マリーアントワネット衣装のファッション性 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_84.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>マリーアントワネットスタイル空間 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_85.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ロマンティック系衣装と小家具 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_86.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ロマンティック系やアナスイのファッション性 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_87.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>マリーアントワネット専門と小家具 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_88.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>マリーアントワネットソファの感想 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_89.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>マリー・アントワネット衣装の感想 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_90.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ロココ衣装の話題 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_91.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ルイ16世スタイル衣装やインテリア : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_92.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ロココ衣装と小家具 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_93.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>マリー・アントワネットスタイル空間 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_94.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>マリーアントワネットソファリンク集 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_95.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>マリーアントワネット家具の似合う部屋 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_96.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ロココ家具専門店 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_97.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>姫家具ソファのファッション性 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_98.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>マリー・アントワネットお姫様のファッション性 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_99.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ロマンティック系スタイル空間 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_100.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ロココソファの似合う部屋 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_101.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ロココドレスやインテリア : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_102.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、疲れた重ための配色ではなく、フレッシュでモダンでロージーな、明るい雰囲気で、それがスゴイって思いました。キャンディカラーとかポップって言っちゃうと、軽すぎる感じがしますが、映画マリーアントワネットで基調となっていた、ラデュレのマカロン・リスの色彩感はとても素晴しく、クラッシックなインテリア空間がこんなにも新しく見えるものなのか、という感動がありましたね。現実の家具屋さんとかでも、退屈でイヤっていうか、おしゃれかも知れないけど疲れを感じるところって、インテリアの色彩感覚がワンパターンなんですよね。ヴィクトリアンな花柄もそうです。微妙に彩度が足りないとババ臭くて、映画マリーアントワネットの花柄とはほど遠いインテリアにしかならないし。あ、関係ないけど、正直、映画マリーアントワネットの主役は、いまひとつだったと思ってます。適役は他にいくらでもいたんじゃないかと思うんですけど、あの映画の狙っていたコンセプト（ヴェルサイユのモダンガールだったに違いない、キュートなマリーちゃん目線でのおはなし）は素晴しいし、それはちゃんと表現できてたと思います。でも、映画マリーアントワネットは、やっぱりファッションとインテリアの教科書ですね！甘くてガーリーでポップ、といっても気品に満ちていて、どこまでもクラシカルなディテール。シーンによって、大胆なまでに切り替るドレスの配色も素敵でしたが、そこで見られるブルーのラインやフリルのバリエーションや、絶対メルヘンなダメパステルには陥らない、シックな色の引締め効果やグラデ効果。インテリアとして学ぶところもかなり大きいと思います。ミントやゴールド・ベージュ、そして少しのレッド。さすがマリーアントワネットを題材にしているだけあって、スペシャルな配色がこれでもかと駆使されていましたが、あの完成度は本当に芸術的。なかなか堪能できる世界ではないと思います。というわけで、映画マリーアントワネットをお手本に、インテリアというか自分のお部屋づくりを考えたら、当然下手すれば悪趣味なロココ家具であれば良いのではなくて、ラデュレのマカロンカラーが似合うお部屋であって欲しいですよね！　あと、姫系ファッションも、コスプレではないので、レディな気品が重要であるように、姫系インテリアでも、ただスイートでポップとか、ロマンティックなだけではつまらないっていうか。やっぱり「気高さ」こそが必要なのかも？ ←ガーリーで、ですよ。（あの映画を観た後では、大人のインテリアとか、リュクスでラグジュアリーな空間でさえも、退屈に感じてしまうようになりました。今、それに浸ってるグラマラスでセクシーでちょい悪な方々は、その後どっち方向へ行くのかなぁ？）（そうそう、本当は、80年代ニューウェイブやネオアコ、Radio deptの音楽も大好きなのですが、このサイトでは一応、マリーアントワネットっぽいお部屋づくりをメインに、インテリアショップを訪ねていきたいと思います。本当は映画マリーアントワネットのBGＭのように、ダークサイドの系譜というかゴスの美学も踏まえるべきなんですけど、見た目明るい映画だったので♪）姫 系｜姫 系 画像｜姫 系 素材｜姫 系 顔文字｜姫 系 画像 ブログ｜姫 系 家具｜姫 系 壁紙｜2010/3/12 (Fri) 6:16:12</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ルイ16世スタイル衣装のファッション性 : マリーはお姫様｜姫家具の部屋</title>
      <link>http://interior.dollygirls.net/marie-antoinette/page_103.html</link>
      <description>「マリーはお姫様」は、映画マリーアントワネット公開記念個人サイトです。色彩感覚がステキな映画マリーアントワネットみたいな「姫家具のお部屋」とか、インテリア・家具の専門店情報や話題について、まとめ読みしたい人用。永遠に飽きないお姫様インテリア専門店やシャンデリア専門店に出逢えるといいですね♪　映画マリーアントワネットのテイストは、一言でいえば「ガーリー」なわけですが、あくまでも外人さんのガーリーなので、よだれくささ、幼稚っぽさはないんですよね。インテリア的にも、歴史映画にありがちな、